解説を聞く  テストする  目次へ  前へ  次へ

15☆だ液の問題
だ液によるデンプンの消化を調べるため、A、Bの試験官を
用意し、それぞれ、ヨウ素液とベネジクト液を入れた。
01
02
@

ヨウ素液は色で、デンプンの有無を調べるもの

A ヨウ素液が反応するのは(A/.青紫色に変化した。
B デンプンを変化させたのは、だ液中の消化酵素のはたらき
C Bに、だ液のかわりに水を入れて実験したのは、デンプン
を変化させたのは、 だ液であることを示すため.
D

ベネジクト液は色で、糖の有無を調べるもの

E

ベネジクト液の反応を調べるには、加熱をすることが必要

沸騰石を入れるのは急騰を防ぐため

F

ベネジクト液と反応したのはA’/B’). 

このとき、赤っか色の沈殿ができる。

G

この実験から、

だ液はデンプンを糖に変えることがわかる。.

H

この実験を、0℃の氷水や、80℃の熱湯ですると、.

デンプンは糖に(変わる/変わらない  

このことから、だ液は人の体温ぐらいではたらくといえる